オススメの参考書ルート完全ガイド:共通テスト化学基礎編

このように思っていませんか?

理科基礎は軽くて点数が取りやすい!
たしかに共通テストの理科基礎(化学基礎、生物基礎、地学基礎、物理基礎)は配点も少なく、内容も高校化学の半分程度。しかし、「とりあえず教科書読んでおけばOK」では高得点は狙えません。
むしろ短い出題文の中で知識・計算・図表の読解を総合的に問われる化学基礎は、油断していると意外と点が伸びない科目です。
だからこそ、「どの参考書で、どんな順番で勉強するか」が重要になります。
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化学基礎の学習ステップと戦略



化学基礎って暗記だけじゃないの?
そう思っている人は、実は大きな落とし穴にはまってしまうかもしれません。
共通テストの化学基礎では、用語や法則の暗記に加えて、計算問題やグラフ・表の読解も出題されます。つまり、「なんとなく覚えた」だけでは点数に結びつきにくいのです。
そこで重要なのが、段階的にステップを踏んで学習すること。以下の4ステップに分けて取り組むことで、効率よく得点力を高められます。
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ステップ1:全体像をつかむ(理解)
まず最初は、教科書や参考書を読んで化学基礎の全体像をつかむこと。
この段階では細かい暗記にこだわらず、「なるほど、こういう流れで学ぶんだな」という理解を優先してください。
たとえば…
- 原子の構造 → 周期表の意味 → イオン化傾向
- モルの計算 → 化学反応式 → 濃度・質量の関係
- 酸・塩基の定義 → pH → 中和反応
など、バラバラの知識を1本の線でつなぐイメージです。
- オススメの参考書
-
『宇宙一わかりやすい高校化学基礎』
→フルカラー&イラストで、「化学は苦手…」という人でもスッと入ってきます。
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ステップ2:知識の整理(インプット)
全体像がつかめたら、用語や計算公式など「覚えるべき情報」を整理していきましょう。
このステップでは、用語の意味や使い方、グラフの読み取り方をじっくり身につけます。
ここで重要なのは、「丸暗記」よりも「使える知識」にすること。
たとえば、「モル=物質量」だけを覚えても意味がなく、「なぜモルという単位が必要なのか?」を理解しておくと、後の計算がスムーズになります。
- オススメの参考書
-
『化学基礎の点数が面白いほどとれる本』『きめる!共通テスト 化学基礎』
→語句の説明と図解、確認問題がセットになっていて、インプット向きです。
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ステップ3:基本問題で演習(アウトプット)
知識を入れただけでは点は取れません。
ここからは、実際の問題を解くことで「使える知識」へと転換していくステップです。
最初は簡単な一問一答や基本計算問題から始めて、少しずつ共通テスト形式に近づけていきましょう。
特に大事なのは、「解けた問題を捨てないこと」。
1回解いて正解した問題も、もう一度解いて「定着したか」を確認することで、本番でもミスしない力がつきます。
- オススメの参考書
-
『実力をつける化学基礎』『きめる!共通テスト 化学基礎』


ステップ4:本番形式で実戦演習(仕あげ)
最後は、共通テストと同じ形式・時間で演習する実戦練習です。
ここで初めて「時間内に解き切れるか」「選択肢を比較して選べるか」といった、試験対応力が問われます。
また、出題されやすいテーマやデータ処理のパターンも見えてきます。
おすすめは、共通テスト形式の問題集+過去問演習の組み合わせです。
- オススメの参考書
-
『共通テスト総合問題集 化学基礎』『駿台実戦問題集』『過去問』
通信制高校の学費はどのくらいかかるか?
この順番で進めると効率UP!
全体像の理解
知識の整理・暗記
基本問題でアウトプット
本番形式で実戦演習
「化学基礎は短期間でもなんとかなる」と言われがちですが、この4ステップを踏まずにやみくもに過去問から始めると、伸び悩みます。
順番を守って、段階的に力をつけていくことが、最も効率よく得点を取る秘訣です!
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ステップ別おすすめ参考書ルート【共通テスト化学基礎】
この章では、前章で紹介した「4ステップ」に対応する具体的な参考書ルートを紹介します。



どの参考書から始めるべきか?



どの順番で進めればよいか?
上記の悩みがここで解決できます!
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ステップ1:全体像をつかむ(理解)
宇宙一わかりやすい高校化学基礎(学研)
- 特徴
-
- フルカラー・イラスト豊富・キャラ解説付きで、化学初心者でもサクサク読める
- 文章は平易で、「教科書が苦手」という人でも理解しやすい
- ただの暗記ではなく、「なぜそうなるのか」を重視
- 使い方のコツ
-
- 最初の1〜2週間で一気に読
- 読んだ後に、図や反応式を自分の言葉でまとめ直すと定着しやすい
- 計算部分は後の演習に備えて、「わかったつもり」で止まらないよう注意!
- おすすめタイプ
-
- 化学アレルギーのある人
- 高1〜高2で習った内容があいまいな人
化学基礎の点数が面白いほどとれる本(中経出版)
- 特徴
-
- ストーリー形式で解説が進み、自然に頭に入ってくる
- 重要語句が赤字で強調されており、暗記にも使える
- 「わかる→使える」に橋渡ししてくれる一冊
- 使い方のコツ
-
- 学習初期に読んで、理解+インプットの橋渡しに
- 赤シートで重要語句の確認を繰り返す
- 「宇宙一」とセットで使うとさらに効果的!
- おすすめタイプ
-
- 短期間で一気に全体像をつかみたい人
- ストーリーで理解を深めたい人
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ステップ2:知識の整理&基本問題でアウトプット
きめる!共通テスト 化学基礎(学研)
- 特徴
-
- 要点整理と問題演習がセットになった万能型
- 共通テスト頻出テーマを網羅
- 重要語句は赤シート対応で暗記にも便利
- 使い方のコツ
-
- 1テーマごとに「まとめ」→「確認問題」の流れで進める
- 2〜3周繰り返して、弱点テーマをつぶす
- 実戦前の「要点総復習」にも使える
- おすすめタイプ
-
- 中間〜直前期に効率よくまとめたい人
- 問題集が苦手な人の“導入演習”にも
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実力をつける化学基礎(数研出版)
- 特徴
-
- 要点整理と問題演習がセットになった万能型
- 共通テスト頻出テーマを網羅
- 重要語句は赤シート対応で暗記にも便利
- 使い方のコツ
-
- 1テーマごとに「まとめ」→「確認問題」の流れで進める
- 2〜3周繰り返して、弱点テーマをつぶす
- 実戦前の「要点総復習」にも使える
- おすすめタイプ
-
- 中間〜直前期に効率よくまとめたい人
- 問題集が苦手な人の“導入演習”にも
実力をつける化学基礎(数研出版)
- 特徴
-
- 教科書レベルから共通テストまで幅広いレベルに対応
- テーマごとに例題→類題で構成され、反復に向いている
- 解説がやや硬めだが、理解が進んでいれば問題なし
- 使い方のコツ
-
- 例題を解いたら、必ず類題まで解く
- ミスした問題にはチェックをつけて復習
- 「1日1〜2単元ずつ」のペースで約3週間で1周が目安
- おすすめタイプ
-
- 教科書内容は理解済み、演習を増やしたい人
- 共通テストを見据えて基礎力を固めたい人
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ステップ3:共通テスト形式で実戦演習
共通テスト総合問題集 化学基礎(河合塾シリーズ)
- 特徴
-
- 共通テストの出題形式に準拠した総合演習
- 問題の質が高く、本番に近い難易度
- 解説も細かく、間違えた原因分析に使える
- 使い方のコツ
-
- 解く前に「時間を計る」ことを習慣に
- 問題のあとに「なぜこの選択肢は間違いか?」を必ず確認
- できれば最低3回は回す!
- おすすめタイプ
-
- 共通テスト形式に慣れたい人
- 本番の時間感覚をつかみたい人
共通テスト 化学基礎 実戦問題集(駿台)
- 特徴
-
- 本番レベルのオリジナル問題が多数
- 引っかけや思考を問う設問が多めで“練習以上本番未満”の難易度
- 問題のクセに慣れておくと得点率UPに直結
- 使い方のコツ
-
- 「この選択肢を選んだ理由/捨てた理由」を言語化して分析
- 1週間に1〜2セット解いて、弱点分野を洗い出す
- 12月以降の仕上げに最適
- おすすめタイプ
-
- 共通テストで8割以上を狙いたい人
- 高得点を目指して実戦感覚を鍛えたい人
大学入試センター公式過去問(PDF)
- 特徴
-
- 共通テスト本番と同じ形式・分量・時間
- 配点や平均点の傾向もわかる
- 無料で入手でき、誰でも使える“最強ツール”
- 使い方のコツ
-
- 本番と同じ環境(静かな部屋・60分・1回で解く)で実施
- 1回ごとに「時間の使い方」「苦手テーマ」を振り返る
- 共通テスト直前期に2〜3年分は最低解いておきたい
次章では、これらの参考書をどう組み合わせて、どういうスケジュールで進めるかを具体的に紹介します。
「何冊使えばいいの?」「いつから始めるべき?」という疑問を解消できます!
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ルートの使い方・おすすめスケジュール
参考書を選んでも、「どれからやればいい?」「何冊やればいい?」という悩みはつきものです。
この章では、タイプ別におすすめのルート(組み合わせ)とスケジュールを紹介します。
勉強計画が続かない理由と改善方法はこちらから


タイプ①:夏から始めてじっくり派(高3・共テ5科目型)
- 目標:共通テストで7〜8割以上を狙いたい人
- 期間:約4〜5ヶ月(7〜11月)
【おすすめルート】
- 宇宙一わかりやすい高校化学基礎(学研)
- 実力をつける化学基礎(数研)
- 共通テスト総合問題集(河合塾)+過去問
【スケジュール例】
月 | 内容 | ポイント |
---|---|---|
7月 | 宇宙一(全体読破) | 週3ペースで1〜2週間で1周。理解優先。 |
8〜9月 | 実力をつける化学基礎(1周+復習) | 週4ペースで基本問題を丁寧に解く。 |
10月 | 共通テスト総合問題集(1周) | 時間を計って演習。得点記録をとる。 |
11月 | 間違えた問題を復習+過去問(1〜2年分) | 弱点補強と本番形式の確認。 |
【ポイント】
- 1冊を終えたら次へ進むのではなく、併用して復習を繰り返すのがコツ。
- 夏〜秋で基礎を固め、冬からは他科目に集中できるようにするのが理想
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タイプ②:秋スタートの短期集中型(部活引退後・高卒生)
- 目標:共テ6割〜7割を短期で取りたい人
- 期間:約2〜3ヶ月(9〜12月)
【おすすめルート】
- 宇宙一わかりやすい高校化学基礎(学研)
- きめる!共通テスト化学基礎(学研)
- 駿台 実戦問題集+過去
【スケジュール例】
月 | 内容 | ポイント |
---|---|---|
9月 | 宇宙一(1週間で読破)+ きめる!(並行で演習) | 短期間で理解→確認問題で知識定着。 |
10月 | きめる!2周目+実戦問題集(駿台) | 弱点単元を重点的に強化。 |
11〜12月 | 過去問+駿台問題集(繰り返し) | 時間配分、選択肢処理を徹底練習。 |
【ポイント】
- 宇宙一は読むだけで終わらず、「使える知識」に変えるために必ず演習セットで。
- スキマ時間に「赤シート暗記」や「解いた問題の見直し」を活用。


タイプ③:理系だけど化学基礎だけ必要な人(高得点狙い)
目標:9割以上で差をつけたい理系志望者(医学・薬学・看護など)
【おすすめルート】
- 宇宙一(ざっと流し読みで確認)
- 実力をつける化学基礎(全問演習)
- 河合塾&駿台問題集+過去問(全年度分)
【スケジュール例】(2〜3ヶ月想定)
- 1週目:宇宙一で復習(1〜2日で済ませる)
- 2〜3週目:実力をつける化学基礎(全問解く)
- 4週目以降:共通テスト形式の演習を毎週2回
- 直前期:過去問5年分を本番形式で実施
【ポイント】
- 演習中心。時間配分の管理も含めて“本番慣れ”を徹底。
- 苦手分野(モル計算、pHなど)を毎週1テーマ復習していくと完璧に近づく。
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補足:どのルートでも共通する“成功のコツ”
- 1冊を何周もする(最低3周)
- 「なぜ間違えたか」を毎回分析する
- 1週間の中に「演習日」と「復習日」を分けて入れる
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よくある失敗とその対策【共通テスト化学基礎】
化学基礎は「理科の中でも簡単そう」と見られがちですが、実は多くの受験生が次のような失敗を経験しています。
特に独学や短期対策の人ほどハマりやすい落とし穴です。
失敗①:解説本だけ読んで満足してしまう
- 「宇宙一を読んだから、なんとなくわかった気がする」
- 点数が取れないのは覚えてないからだ」と思い込み、ひたすら暗記だけ
- 理解と得点力は別物。
- 問題を解いて「自分で正解にたどり着く力」がないと共通テストでは得点できません。
- 解説本(宇宙一・面白いほど)はあくまで導入用
- 理解した内容を「確認問題」「一問一答」「計算演習」でアウトプットしてこそ身につく
- インプット→アウトプットの比率は【3:7】くらいを意識すると◎
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失敗②:問題集を1周しかやらない
- 「実力をつける化学基礎を一通り終えた。次の参考書に進もう」
- 「1周解いたら飽きたから、他の問題集に変える」
- 「解いたことがある=解ける」ではない
- 1周目は“間違い探し”、2周目以降で“理解と定着”が進む
- 1周目:自分の苦手を発見する(×が多くてOK!)
- 2周目:ミスした問題だけ解き直す(理解→定着)
- 3周目:全体のチェック+本番形式で演習
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失敗③:計算問題を後回しにして避ける
- 「pHとかモルとか苦手だから、暗記中心で乗り切ろう」
- 「出たら捨てよう」と思って放置
- 共通テストでは計算問題の比重が大きい(2〜3問/全問中)
- むしろ、計算こそ差がつく得点源!
- 重要計算テーマ:
- モルの計算(モル濃度、物質量)
- 質量・体積の関係
- 中和計算
- pH計算
- やること
- 公式をノート1枚にまとめる
- 公式を使った“数字当てはめ練習”を繰り返す
- 暗記より「慣れ」で乗り切れる分野なので、数をこなせば誰でもできる!
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失敗④:過去問や実戦問題に入るのが遅すぎる
- 「過去問は12月になってからでいいかな」
- 「まだ完璧じゃないから、共通テスト形式は不安」
- 共通テストは形式慣れ・時間配分が重要
- 「問題形式に慣れていない」ことが最大の失点要因
- 10月〜11月の時点で1年分の共通テストを本番形式で解いてみる
- 点数が低くてもOK!そこから修正していけばいい
- 時間内に「情報を取捨選択して、選ぶ」練習を今から
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失敗⑤:いろんな参考書に手を出しすぎる
- 「この問題集、解説わかりにくいからやめよう」
- 「あっちの参考書が良いって聞いたから買い直そう」
- 参考書の効果は「量」より「深さ」
- 軽く1周より、繰り返して使い込んだ1冊の方が圧倒的に強い!
- 自分が「読んでて苦じゃない」「見やすい」と思うものを選ぶ
- 多少の欠点があっても、繰り返せば力になる
- 最終的に「これ1冊やり込んだから大丈夫」と思える参考書をつくるのが合格への近道!
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まとめ:自分に合った参考書を“やり切る”ことが最強の近道
共通テストの化学基礎は、限られた時間の中で「覚える・考える・選ぶ」のすべてをこなさなければいけません。
だからこそ、いちばん大切なのは…
自分に合った参考書を見つけて、それを信じて何度も繰り返すことです。
「量より反復」これが勝者の鉄則
共通テストで高得点を取る受験生の多くは、同じ問題集を最低2〜3周、間違えた問題は5回以上解いています。
「たくさんの参考書を持っている」よりも、
「1冊の参考書をボロボロになるまで使い込んだ」受験生の方が、圧倒的に強い。
参考書の相性は人それぞれ。でも「やり方」は共通
「宇宙一」が合う人もいれば、「きめる!」が読みやすいと感じる人もいます。
大切なのは、「これは自分にとって読みやすい・解きやすい」と思える1冊を選ぶこと!
そして、それを次の流れで使い込んでいきましょう。
【読む → 解く → 間違える → 見直す → もう一度解く】
この繰り返しが、共通テスト本番での「確かな得点力」につながります。
最後に:化学基礎は「差がつく」科目
化学基礎は「簡単そうに見えて差がつく」科目です。
だからこそ、しっかり準備した人が他の受験生と差をつけられるチャンスでもあります。
- 正しい順番で
- 自分に合った参考書を使って
- 計画的に繰り返す
この3つを守って進めれば、共通テスト本番でも自信を持ってマークできます。
あなたの1冊を、最強の武器にしよう。
ここまで読んでくれたあなたには、もう「化学基礎どうしよう…」と迷う必要はありません。
さっそく今日から、1冊目の参考書を手に取ってみてください。
それが、得点アップの第一歩です!
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